ミニマリスト

配車アプリDiDiの使い方

最近タクシー通勤をするようになった”はるもえ”@harumoe1106です。
この記事ではDiDiの使い方を紹介します。

DiDiの使い方

DiDiのアプリを開くと下記の画面になります。

DiDi最初の画面DiDi最初の画面

 

まずは行き先を入力。
駅名を入れると選択候補がでてきます。
地図をクリックして選ぶこともできます。

はるもえ
はるもえ
正確に降車地を選べなければ、乗車時に行き先をドライバーへ伝えればだいじょうぶ。

 

次の画面次の画面

 

迎車料金0円やタクシー会社を選ぶときは「すべての会社」をクリック。
下記の画面になります。

タクシー会社を選ぶ画面タクシー会社を選ぶ画面
はるもえ
はるもえ
私はいつも迎車料金0円を選んでます。

ポイントが有り、利用するなら「利用ポイント~~」をクリック。
下記の画面になるのでポイントを選択すると、支払いが割り引かれます。

ポイント利用画面ポイント利用画面

 

タクシー会社とポイントを選ぶと画面が下記のようになります。

タクシー会社とポイント利用した画面タクシー会社とポイント利用した画面

 

次は乗車地を地図上や住所入力で決めます。
一度乗車したことのある場所なら下記のような表示がでます。

タクシー会社とポイント利用した画面タクシー会社とポイント利用した画面

「注文する」をクリックし配車がマッチングすると下記の画面に。

配車マッチングした画面配車マッチングした画面

「ドライバーにメッセージ送信」をクリックすると、下記の画面になりメッセージが送れます。ここで定型文も作れます。

メッセージ送信画面メッセージ送信画面

 

はるもえ
はるもえ
あとは乗車地で待つだけ。

電話マークをクリックすればドライバーに連絡もできます。
大通りに出てタクシーを探す必要もないのでとっても便利。

DiDiアプリ初めて使うなら、お得クーポンもらえます。

DiDiアプリを初めて使う・使用前に紹介コードJFBAWM5Zを入力する。

DiDiのメリット・デメリットについてはコチラ↓

配車アプリDiDi利用をイメージしたイラスト
タクシー配車アプリDiDiを約3か月使っての感想。膝の調子が悪く、出勤は一部タクシーを使うようになった ”はるもえ”@harumoe1106です。 まだ配車アプリを使っていない人...

またね。

 

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